プロフェッショナル・ビジネスリーダーコース

オンゴーイングケーススタディーによる経営者としての意志決定力の強化
~修羅場における決断力と実行力を養う~

目指すゴール

リアルケーススタディ(On-Going Case Study®)を通じて
経営者としての意思決定力を強化する

特徴

経営者への提言テーマ実績(1~20期)

受講生自らが課題を抽出し、テーマを決めます。

  • 理念の浸透および組織・人事・人材育成
  • 技術戦略
  • 海外戦略
  • 収益構造改革
  • 事業ドメインと中長期戦略
  • 新製品開発戦略
  • 新しいビジネスモデル構築
  • 販売体制の再構築
  • CSRとリスクマネジメント
  • 次世代リーダー創出 など

主な受講企業(実績、会社名50音順)

  • アステラス製薬株式会社
  • 株式会社アマダ
  • AGS株式会社
  • エヌ・イーケムキャット株式会社
  • NECフィールディング株式会社
  • 株式会社エスアールエル
  • NTTコミュニケーションズ株式会社
  • NTTドコモ株式会社
  • 大阪ガス都市開発株式会社
  • 大崎電気工業株式会社
  • オムロン株式会社
  • 株式会社オリエントコーポレーション
  • キヤノンマーケティングジャパン株式会社
  • 花王カスタマーマーケティング株式会社
  • KYB株式会社
  • KDDI株式会社
  • 株式会社廣済堂
  • コーセル株式会社
  • 株式会社資生堂
  • シャープ株式会社
  • 新日鉄住金ソリューションズ株式会社
  • 株式会社SUBARU
  • 住友商事株式会社
  • 西部電機株式会社
  • 積水化学工業株式会社
  • 綜研化学株式会社
  • 武田薬品工業株式会社
  • 第一三共株式会社
  • 第一生命保険株式会社
  • TDK株式会社
  • テルモ株式会社
  • 株式会社デンソー
  • 株式会社東京エネシス
  • 東京急行電鉄株式会社
  • 東京地下鉄株式会社
  • 東京電力株式会社
  • 株式会社巴商会
  • ニッカウヰスキー株式会社
  • 日本軽金属株式会社
  • 日本製紙株式会社
  • 日本電気株式会社
  • 日本ハム株式会社
  • 日本たばこ産業株式会社
  • 日本ヒューレット・パッカード株式会社
  • 日本メジフィジックス株式会社
  • 播州信用金庫
  • 株式会社日立製作所
  • 日立造船株式会社
  • 株式会社日立ビルシステム
  • 富士ゼロックス情報システム株式会社
  • 富士レビオ株式会社
  • 株式会社ブリヂストン
  • 株式会社ベネッセコーポレーション
  • 三菱化学株式会社
  • 三菱重工業株式会社
  • 株式会社村田製作所
  • 山本貴金属地金株式会社
  • ライオンエンジニアリング株式会社
  • 株式会社ロッテ

これまでのケース実施企業一覧(開講時)

  • [第1期]菊水化学工業(株) (名古屋市)
  • [第2期](株) 関ヶ原製作所(岐阜県不破郡)
  • [第3期]コーセル(株) (富山市)
  • [第4期]山本貴金属地金(株) (大阪市)
  • [第5期]八海クリエイツ(株) (新潟県南魚沼市)
  • [第6期]東邦レオ(株) (大阪市)
  • [第7期]菊水電子工業(株) (横浜市)
  • [第8期]綜研化学(株) (東京都豊島区)
  • [第9期]西部電機(株) (福岡県古賀市)
  • [第10期](株) 日本コンラックス(埼玉県坂戸市)
  • [第11期]積水ホームテクノ(株) (大阪市)
  • [第12期]岩下食品(株) (栃木市)
  • [第13期]日軽松尾(株) (長野県上田市)
  • [第14期]りゅうせき商事(株) (沖縄県浦添市)
  • [第15期]山万(株) (東京都中央区)
  • [第16期]長津工業(株) (京都市)
  • [第17期]日軽パネルシステム(株) (東京都品川区)
  • [第18期](株) ケアコム(東京都調布市)
  • [第19期]大森機械工業(株) (埼玉県越谷市)
  • [第20期]ストラパック(株) (東京都中央区)
  • [第21期]ローツェ(株) (神奈川県海老名市)
  • [第22期](株)共立メンテナンス (東京都千代田区外神田)

ケース企業・社長の声

  • 自社とは事業環境の異なる他社メンバーより、これまでとは違う視点での貴重な提案をいただけました。また、各チームに入った当社メンバーにとっても、視野が広がる刺激に満ちた経験となりました。
  • 受講者にとっては他社のことなので、どういう提案がでてくるのか正直不安でしたが、非常に地道な分析・討議からまとめられた提案であり驚きました。
  • いろいろな情報をオープンにすることが、受け手企業には必要です。開示するほど得るものが大きいと実感しました。

インタビュー

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